新年があけて7日目、松の内も今日まで

今年は、今までと違う動きになっています

まずは、空気や空。昨年末の内からもう新年を迎えているような空気感を感じていましたから

2016年中に気分は年明けを過ごしていました

とっても違和感だらけで、なんだかスッキリ感がなかったです

 

 

流れも、感覚も

いよいよ変容が本格的になったと実感しています

感じていたものが、現実となって日常に降りてきていると

 

この数年、お話ししていた「準備」を「行動」する時が来ました

大きな変化を体験するのでしょう

 

今年は大切な年になりそうです

 

 

・・・と、そんな思いを抱きつつ

 

 

昨日、お仕事始めで伺った先で

 

1月6日が

「エピファニー」という、キリスト教の祭日とお聞きました

 

フランスでは、この日にちなんで

「ガレット・デ・ロワ」というお菓子をいただくそうです

お茶の席に、何気なく添えてくださるお話で

時間の豊かさが膨らみます

 

 

そして、そのお菓子を用意してくださいました💖💞

パイ生地の中にアーモンドを粉にし混ぜたクリームと一緒に焼き上げた香ばしいお菓子です

 

ホールのパイの中には「フェーブ」という陶器のお飾りが入っていて

切り分けたガレットの中にフェーブが入っていた人は「王様」となり、祝福を受けるそうです

外国の映画の中のワンシーンのようなシュチュエーションにちょっとワクワクしながら

手前のピースをとりました

食べる前にのぞいて見ましたが、飾りのようなものはありませんでした

「やっぱりね〜」と、お茶とパイをいただきながら、お話は弾んでゆきました

 

最後の一片をお口に運んでもぐもぐ。。。んんっ。。。❓

 

❣️❣️❣️😍

 

こんなに楽しいかたちで

宇宙からのメッセージをいただきましたよ✨

 

今までとは違う時間を歩もうとする時に

キリストからのメッセージ🌟

順風のお知らせ

大切にいたします

 

 

 

 

 

Share